シャロン・ストーン バースデー狂騒曲 を観た!
たまには映画日記書くかな( ˘ω˘ )スヤァ…

直近で観たのはアベンジャーズ インフィニティーウォーなんだけど、これなかなか感想書くのツライからやめとく。
wowowで観た【 シャロン・ストーン バースデー狂騒曲 】の感想などを…と

2017年の映画です。

〜あらすじ〜
ロサンゼルス。46歳の誕生日を迎えた独身女性セナはファッションデザイナーとしての自立を目指すが、勤務先のブティックを解雇されて大ショック。その夜、友人たちがサプライズパーティーで誕生日を祝ってくれるが気は晴れず、向かったバーで弁護士アダムと出会う。それから数年間の誕生日、セナはアダムと出会っては彼との関係を発展させていくがデザイナーの仕事は失敗続きで、アダムとの真剣な交際になかなか踏み切れず……。


タイトル通り、シャロンストーン主演です。
そうね…がんばってるね、彼女。
これを観ようと思ったのも怖いもの見たさだったし。
でもぜんぜん怖くはなくて、ほんと、60歳にしてビキニ姿を披露してあれだけの体型がキープできてるって単純にスゴイと思う。まあ見方によってはイタイとも言うけれど、それはまた個人差があるだろうし。

シャロンストーンをカッコ良く魅せるための映画だと思って良いんじゃないかな、実際にステキだし。
こんな生き方もあるのねぇ〜アメリカンドリームねぇ〜ってのが正直な感想でした。

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眉毛
一旦気になりだすと、終始それだけを目で追ってしまう…リリーコリンズの眉毛のように、



かわいいね?
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Spotlight
重苦しい映画をやっと観た!

『Spotlight (スポットライト 世紀のスクープ)』

★★★★☆

派手さはないがかなりの重厚感がある。
第88回アカデミー賞では作品賞、監督賞、助演男優賞 (ラファロ)、助演女優賞 (マクアダムス)、脚本賞、編集賞の6部門にノミネートされ、作品賞と脚本賞を受賞したことでも有名だ。

ボストングローブ誌のスポットライトでの神父たちの児童虐待をめぐる事件を掲載するまでのお話だ。
教会と新聞社との対決となるわけだがなかなか日本ではなじみがないよね。
ストーリーは淡々と進んでいく。途中で教会側からの嫌がらせや派手な事件があるかと思ったけどそういうものは一切ない。
記者たちの地道な取材、調査、そして葛藤が最後まで描かれている。

観ていて思ったのは、権力は強い。
でも、それに真っ向から立ち向かう新聞記者たち、あと『ペ ン 』は強いってことだ。

真剣に話を追って観ていたのでとっても疲れました(−☆1つw)
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素敵な人生のはじめ方
今朝起きてテレビをつけたらやっていた
『10 Items or Less(素敵な人生のはじめ方)』



観終わって気づくモーガンフリーマンが製作総指揮の主演だったわけです。
特にこれといった衝撃的な映画ではなく淡々としたロードムービーっぽさが日曜の朝向きかな。

日本では未公開だったらしい。
あたしはキライじゃない。
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T.S.SPIVET
何気なくつけたCSで、何気なくチャンネルを変えて見つけた映画。
ミニシアター系の映画です。

邦題はなんとも言えぬ『天才・スピヴェット』・・・ダセェ。



監督が「アメリ」のジャン=ピエール・ジュネ氏と知って尚興味がわくよね。
ラルフ・ラーセンの冒険小説「T・S・スピヴェット君 傑作集」(早川書房刊)が元になっているらしい。
米モンタナに暮らす天才少年の10歳のスピヴェット。時代遅れなカウボーイの父と昆虫の研究に夢中な母、アイドルになりたい姉という家族に、その才能を理解してもらえない。さらに弟が突然死んでしまったことで、家族は皆、心にぽっかりと穴が開いていた。そんなある日、スミソニアン学術協会から権威ある科学賞がスピヴェットに授与されることになる。家族に内緒で家出をし、数々の困難を乗り越えてスミソニアンでの授賞式に出席するスピヴェット。

すぅぅぅーーっと背筋が伸びる映画です。

観て損はしない映画でした。


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